つわり 軽減 方法

病院の点滴でも使われるビタミンB6

子供を授かって喜びもつかの間、ママの最初の試練がこの「つわり」。

 

つわりは妊娠初期に多い症状なんだけど、体質によっては長く続くこともあるし、全くつわりにならない人もいます。

 

私が一人目の子供を授かった時、実は全くつわりとは縁がなかったのですが、二人目を授かった時は本当にひどかったです。
あまりにもひどかったので、病院で点滴を打ってもらい楽になることもありましたが、1回キリではないので本当に大変でした。

 

私の様に、一人目は何ともなく二人目の時はひどいという人も多くいるし、ずっとつわりでツラい人もいます。
体質なのか、その時の調子なのか正直なところわからないのですが、軽減する方法はいくつかあるので紹介しますね。

 

まず、グレープフルーツは胃のムカつきなどを抑えてくれるので、気持ちが悪い時に飲むと楽になると言われています。
あとレモンも吐き気や消化不良を和らげる働きがあるので、オススメです。

 

また、意外と思われるかもしれませんが、炭酸が入った飲み物は吐き気を緩和してくれます。
ただし、ガブガブ飲むのはNGで、一口二口飲む程度で抑え、カフェインの入っていないものを選んでください。

 

最後に、病院の点滴でも利用されるビタミンB6が入った食べもの食べると、つわりを軽減することができると言われています。
食べものでは豚肉が有名ですが、サプリメントで摂取するのも効率的です。

 

美的ヌーボはこのビタミンB6が入ったサプリメントで、現在多くの妊婦さんに愛飲されている商品なんです。

 

妊娠初期はつわりがとても大変な時期ですが、お腹の赤ちゃんにとっても大切な時期なので、ママの栄養は凄く大事なんです。

 

それを補う意味で愛飲されている妊婦さんも多く、このサプリのおかげでひどいトラブルがなかったと感謝されているママもいます。

 

天然素材100%なので、安心して飲めるのも魅力の1つです。